顔アイコンにファイルをドラッグ&ドロップするだけで知り合いにファイルを送れる。も
ちろん顔アイコンの事前登録は必要であるが。
なかなか面白い。最近家ではもっぱらMacだけど、会社で使ってみようかな。
プログラミング言語の歴史が図で示されている。色々あるなー。
ちなみにHPに直接関係ないのだが、間違ったURLを打ち込むと面白いことになる。こういっ
た遊び心はいいね。といいつつブラクラだったりして。
Semantic Web関連を調べていたときに参考にしたページに面白そうなものの紹介が。
FOAF(Friend of a Friend)とは、その名のとおり友達の友達の友達…という連鎖をメタデー
タとして表現することで、ネットワーク上の興味深い属性や関係を、エージェントを用い
て分析できるようにする試みです。
[The Web KANZAKIより引用]
_ anonimous [Used that exact same http://roadshow.250Free.com/shopping-..]
_ anonimous [Average every day people also used that exact same http://..]
_ anonimous [Every day people also used that exact same http://hawley.2..]
_ lambada [phentermine ingredients http://ingredients.mine.at/phenter..]
_ lensman [phentermine uk http://vantus.mine.at/phentermine-uk.html A..]
LunchMenu(ランチャ)、MailPeeper_Menu(メールチェッカ)が良い。
特にOS X対応のメールチェッカは他のものをさがせなかった。たいして探してないけど。
送料無料なところが良い。
色々なインターネット メッセンジャーサービスに対応したソフト。一つでAIM, ICQ,
irc, Jabber, MSN, Yahoo! Messengerに対応しているところがかなり良い。インタフェー
スもかなりいかしている。
すげー本を読んでいるものだ。自分も最近速読法をみにつけなければとならないと非常に
感じている。
とりあえず、この本を読むことで、読みたい本がすごく増えた。すでに何冊かはAmazonで
購入してしまった。
「自分コレクション」に実は当っていた。5月の奴。
一時期会社で毎朝応募するのが日課になっていた。総額2000円くらいで当ったからまあ良
いほうなんじゃないだろうか。
思っていたよりもかなり安っぽい感じなんで、是非明日から使ってみようと思う。
FUD は、競合相手が自分達のものより優れていて、しかも価格も安い、つまりは自分達の
製品では太刀打ちできない製品が発売されるときに利用されるマーケティングのテクニック
である。具体的な事実でもって応酬できない場合に、不安による扇動が「ゴシップ筋」を
通して、競合相手の売り込みに対し疑惑の影を投げかけ、競合相手の製品を使うのを思い
とどまらせるのに利用されるのだ。
[What is FUD? 日本語訳より引用]
"ローマの休日"などで有名な俳優が死んだ。
中学生の時、国語の教師に「君を見ていると何故かグレゴリー・ペックを思いだす。」と
言われて以来、自分の中で非常に心に残っている俳優である。正直、中学生の時は知らな
かったし、今でもグレゴリー・ペックの映画をたいして見ていないけど。
それにしても何故に国語教師は自分を見ると思いだしたのだろうか。まあ二枚目俳優であっ
たから悪い気はしないが。
ただ、中学生での言われたということが若干気になる。
老けてたのか?
和田秀樹の本。受験生にはすごく有名な人らしい。自分は全く知らなかったが。
ということで、1冊読んでみた。とりたてて忙しいわけではないが、なんとなく魅かれた
ため。
とりあえず、和田秀樹の自慢話がだるすぎる。てゆうか、この本が奴の自慢話にしかなっ
ていないような気もする。決っして悪いことを言っているわけではないと思うのだが。と
りあえず内容は薄すぎる。正直、一瞬で読み終わる。また、タイトルにある忙しい人が読
むとしたら、さらに時間短縮のため黒強調文字を読むだけで全て理解できるだろう。恐ら
く30分もかからないかと。むしろ、そういう読みかたじゃないと時間がもったいない本。
交際している男女を夫妻と呼ぶ人がたまにいる。自分はこれには非常に違和感を感じる。
理由は簡単である。だって結婚してないじゃん。
本来夫妻とは夫婦と同意である。広辞苑 第五版によると、夫婦とは「適法の婚姻をした
男女の身分」とのことである。では、婚姻とは何であろうか。これまた広辞苑によると、
「結婚すること。夫婦となること。一対の男女の継続的な性的結合を基礎とした社会的経
済的結合で、その間に生れた子供が嫡出子として認められる関係。民法上は、戸籍法に従っ
て届け出た場合に成立する。」となっている。ちなみに「一対の男女の継続的な性的結合
を基礎とした」というところに注目してしまったのは自分だけではないはずだ。交際の場
合でも似たようなものかもしれないが、交際に限っていえば、性的結合がない場合もある。
というより、そういう場合もあるということにさせてくれ。まあとりあえず、婚姻届が提
出されていなければ、夫妻という関係にはならないのである。
しかし、メールなどで交際している二人を簡潔に表すのに、夫妻という言い方は都合が良
いというのはわかる。カップルという表現を使った時点でなんかバカップルみたいな印象
をあたえかねない。が、しかし夫妻という言い方もおかしいことにかわりはない。では、
どう呼べばいいのだろうか。自分は「御両人」という言い方をしたいと思う。なんか一気
に格調高くなった気はしないだろうか。気のせいだと思うけど。
友人とその彼女御両人の御披露目飲み会に参加した。なんか主催者がえらくはりきってい
た印象しか残っていない。一つだけ言うことがあるとすれば、witに富んだ会話なんぞ一
切ありません。テンション良くしゃべるのと、witに富んだ会話は全くの別物だ。当り前
だが。もし、witに富んだ会話をしたいと本気で思うならば、日頃から頭を使うことだ。
頭を使って考えるのは誰もが常日頃していそうだが、実際できているのは極一部だと思う。
少なくとも自分には出来ていない。もっと頭を使って生活しないとな。でも、今日の主役
の友人は、かなりwitに富んだ会話ができるほうだと自分は感じる。女うけする会話かど
うかは微妙だけど。
ところで、友人の彼女に初めてあった時と印象が変ったといわれた。今日で2回目だけど。
とりあえず、前回自分は酔ってほとんど寝ていたので、印象が変って当然なんじゃないか
と思ったわけで。
こういうのを見るとWeb UIはFlashが最適なんではないかと思ったり。
ASAPなんか普通に使ってるな。
業界人っぽい人たちなんてのは特にこういった言葉を使いたがるのではないか。
うちの会社ではこれとはまた違うけど、社内用語なるものが大量にある。全くわからん。
真実を知ることははたして幸せか。
知らなければ良かったこと思うことなんてのは誰でもあることかもしれない。
それでも自分は真実を知りたい。
真実を知りたい、これは人間の根源的な欲求の一つではないのか。
_ kick [リベンジ編もありますので、乞うご期待]