久々にI氏、F氏、A氏、T氏と飲み。一応名目はI氏が彼女にふられたため。
ふられた理由を色々検証してみるも、結局わからず。当たり前だけど。明日彼女と話し合
いが行われるらしい。てゆうか、わかれたんじゃなかったのかよ!というつっこみを入れ
ることはしなかった。
で、そのI氏なんだが、親父が亡くなられたということで、7/31付けで会社を辞め、親父
の会社に行くことに。しかし、すぐには働かずに、仕事柄英語も必要だということで1年
くらい留学することにしたらしい。うらやましい。学生時代英語が死ぬほど嫌いで全く勉
強していなかったのが悔やまれる。自分の親は留学しろっていいまくってたから、なんか
逆にうざくなってしまったという感じだろうか。
とりあえず、今の仕事にはあまり英語が必要ないんだが、最近、やはり英語は必要だと感
じている。ソフトウェア関連の最新本とかは英語ででることが多いし、翻訳が必ずされる
わけでもないので。
今現在はまず、ソフトウェア開発関連の勉強で忙しいが、英語も並行してしてやるべきな
のだろうか。自分的には、これからの仕事で必須であると思われる、ソフトウェア開発関
連書(主にプログラミング関連)の勉強をまずは集中してやりたいと思っている。てゆうか、
勉強するか迷ってるんなら、両方しろよ!って感じではあるんだが、自分の経験上、何個
も並行して集中して勉強できるような性格ではない。でも、英語とかは1ヶ月集中して勉
強すればできるようなものではないからなー。どうしましょ。
とりあえず、今自分がやるべきと思い、買ったりしているソフトウェア開発関連書10冊く
らいを読みながら考えるかな。
最近読んだ、グレコローマンかたぎのそねさんがかかれた本で
述べられている盗み聞きの愉しみを少し実感した日。
若い今風のカップルの男の方が、電車の中で鏡を見ながら髪型を整えているシーンを想像
してください。
男「うわ。まじやべえ。目がジャーマン。」 女「ジャーマンって何?」 男「ドイツ人だよ。すごくねえ?」意味わからねえ。
I氏と久々にツーリングに。
17時に五反田を出発し、首都高から東名で18時30分までに何処まで行けるか、という企画
で。
風が強く、久々の高速は非常に怖かった。
で、結果は厚木までいけた。意外にいけたかな。
それにしてもバイク乗るとやっぱり疲れる。眠い。
CG技術ってのはすごくなってきている。ゲームもかなりリアルだし。映画のCGなんかも実
写とほとんど見分けがつかなくなっている。
大学ではCG専攻だったけど、さぼりまくってたから理論はよくわからない。数学とか使い
まくってるんだよね。
2枚目のは真ん中のグラスがCGらしい。他の部分が実写なのかCGなのかはわ
からない。
心理学というのは昔興味があった。
大学の進路として、理工学部行くか、文学部で考古学やるか、心理学やるか、はたまた経
済学部に行くべきかすこし迷った。
結局は理工学部いったんだけど、なんとなく他の学部に行けば良かったかと思ったりもし
ている。他の所いったらいったで、別のところが良かった、なんて思っちゃったりするん
だろうけど。
心理学と医学の精神科とは非常に密接に関連があるのだろうか?このあたりは精神科の勤
務医になったA氏あたりに訪ねてみたい。
ついに独習C++で独習終了。
さすがにそれなりの時間がかかった。トータルで2ヶ月くらいだろうか。仕事しながらも
ちょこちょこ読み進めていたが、何とか終了。
これを読んだからってすぐにC++が使いこなせるわけではないけど。
しかも、今仕事ではVB使ってるし。VBは本当に初めてだったけど、なんかしらんけど、VB
付属のエディタが優秀で、コードをかなり自動で補完してくれる。使ってまだ3日くらい
しかたっていないけど、なんか普通に使えているような錯覚を覚えてしまう。
同期のO氏、O嬢、N嬢と遊んだ。同期の女と遊ぶのは初めて。まあ、遊んだといっても、
お茶しながら話して、夜は飲んだだけだけど。
職種の違う同期がどういった感じなのかがわかって面白かった。
会社のやばい部分の話しが異様に盛り上がる。これが同期飲みの楽しいところか。
トラボルタがなかなか活かすアクション映画。
トラボルタが愛国心が非常にあって、そのためテロ撲滅国家を理想にしている。で、テロ
に対して「目には目を、歯には歯を」ってな感じで、数倍返しでテロに対して報復し、テ
ロを撲滅させたいから金が腐るほど必要。そのためいくらかの犠牲を払ってでも金を手に
入れるために奮闘する。まあ一応の主人公はそのトラボルタを止めようとする奴なんだけ
ど、トラボルタの存在感が非常に強いんで、ついついトラボルタ視点で見ていた。
虎ノ門かなんかで井筒監督が、こんなこと実際に考えてしまう奴がいそうで怖い。とかいっ
てたような気がする。自分はむしろそんな風には思わなかった。
アメリカ人なんて多かれ少なかれそう思っている奴多そうだ。
少なくとも、ブッシュなんてのは間違いなくそんな気がする。
2年間精神病棟に入れられた女の視点で、その当時を振り返りながら考察していく映画。
女の子は共感できる部分がたくさんあったりするらしい。
自分には全くなかったけど。
だからといってつまらないって事はなく、色々考えながら見てしまった。
精神病ってのは本当によくわからない。何が正常で、何が異常なのか。そこらへんは「39
刑法第三十九条」とかの映画を見てみても考えさせられるところである。まあ、この映画
はそこまで精神病とかそういったものを強く描いているような作品ではなく、あくまで青
春映画っぽくとっているように感じたけど。
30歳近いウィノナ・ライダーが17歳役を演じているのに違和感がないし、アンジェリーナ・
ジョリーとか相当熱演していると思う。
非常に久しぶりに合コンをした。
メンツはS氏、F氏、O氏。
相手はなんと女子大生。自分もなにげについこないだまで学生だったとはいえ、若い。
で、場所は権八。小泉首相とブッシュがなんかこの店で食事した、とかそんなことが少し
前に話題になった店。小泉首相達がついた席と同じ所に案内されたらしいが、別に本当か
どうかはわからない。
そんなことより、首相がこの店をセレクトしたということに非常に萎えた。
まあ、経営はモンスーンカフェとかそういった所と一緒らしいんで、自分たちくらいの年
代で合コンとかするには問題ないし、おねーちゃん達受けはよろしいかと。
主催者のS氏が、女の子が来る前、女の子はあまりかわいくない、とかいっていたが、な
かなか全体的にレベル高めの合コンだったと思う。正直、相手は自分よりも相当若いが、
すこし大人っぽかったのであまり気にはならなかったし。
どうでもいいが、野郎メンツの格好は皆スーツ。相手のコの何人かが社会人と飲むの初め
てらしく、スーツ希望されたみたいなので。てゆうか、自分、職場でスーツなんか着てね
え。研修と、営業同行とかそういったとき以外は。まあスーツ嫌いではないが、さすがに
夏は暑くだるかった。
とりあえず、S氏は何故か一緒に合コン行くと自分を褒める。異様なまでに。
確かに、自分はピュアで、汚れ無き男だけどな(大嘘)。そんな彼とは、小学校自体からの
つきあいなので、自分がそんな風ではないことは知っているはずだ。てゆうか、
むしろ汚れだろ。明らかに。この日記を彼が全部読み返さないことを祈る。
彼がなぜ自分を褒めるのかわからない。褒められて悪い気はしないが、合コンでは微妙。
そんな彼に一言いっておきたい。
「褒め殺し」
こんな言葉を知っていますか?
Before...
_ ジャーマン [ほんとに情けないね。 I氏は男のクズだね。]
_ 女 [女も女だけど、男も男だよね]
_ ジャーマン [I氏は男の中でもカスのカス、チンカスだね。]
_ 女 [I氏の彼女ってあそこ臭いらしいよ]
_ 匿名希望 [うわー最悪]