・XPエクストリーム・プログラミング入門―ソフトウェア開発の究極の手法, [本棚]
「アラン・ケイ」が特におすすめ。10年以上前の本ですが、彼の描いているビジョンは今
でも十分興奮させてくれます。アラン・ケイの思い描いたDynabookと呼ばれるモノはまだ
実現されていないが、今後Dynabookと名乗れるモノが登場することを願います。東芝
のdynabookがアラン・ケイの提唱するDynabookを意識している、というか目指したいとい
う気持ちの表れなのだろうが、その気持ちは十分理解できる。
「28歳からのリアル」、「28歳からのリアル マネー編」は誕生日に友人からもらったが、
いろんな意味で危機感でまくり。
「XPエクストリーム・プログラミング入門―ソフトウェア開発の究極の手法」は今更なが
ら読んでみた。ただ、原書では第2版がでており、内容は大幅に変わっているので今から
読むなら原書の方がよいのかも。
「プレゼンテーションの極意」は川崎和男好きに関わらず、プレゼンテーションをする機
会がある人はとりあえず読んだ方がよいかも。
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28歳の〜を最近読んだ数日後、株式投資の本を読み漁る俺がいた。
XP入門第2版は日本語版がもうすぐ出るそうです。
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